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1人起業家・フリーランスが金持ち暇ありを目指すEXPERT COACHING

無駄な労働時間を減らし、4hビジネスモデルをつくるためにマンツーマンでサポート

「金持ち暇あり」を実現するために、僕自身が提供できる最上位サービスになります。もしあなたがやり方(ノウハウ)は分かっていても、「実践できない」「成果につながらない」「そもそも方向性が間違っているのでは‥」といった悩みを解決し、脳がクリアーな状態でビジネスを成長させたい方は、ぜひお申込みください。


 

1日4時間、週4時間働くビジネスモデルをつくりませんか?

このページをご覧のあなたは、おそらくどこかで「金持ち暇あり」という文字を目にしたと思います。「貧乏暇なし」の対義語ですが、「言うは易く行うは難し」という格言通り、金持ち暇ありを実現する道は険しく、所詮は理想論として語られることがほとんどでしょう。

ですが、テクノロジーの恩恵は我々小さな個人、末端の起業家にまで及んでいて、10年前であれば一部の人間しか知り得なかった情報もたやすく入手できる時代になりました。なにせテクノロジーとは無縁の文系大学院生だった僕が自前のホームページを作成し、ランディングページを作り、オンラインスクールを運営することができているのですから

その結果、1日4時間、もしくは週に4時間というビジネスモデルを構築することも何ら夢物語ではなくなりました。その理由は何か。僕たちの代わりに働くツールが活躍してくれるからです。

例えば、ホームページはネット上の自動販売機や広告、ランディングページはウェブ上のセールスマンの役割を努め、オンラインスクールは自分の分身として代わりに働いています。つまり僕自身に代わって仕事をしてくれるシステムこそが、金持ち暇ありを実現する最大の秘密なのです

もちろん、ストレス耐性の強い方や、お仕事をライフワークとして楽しんでいる方は何時間働こうが関係ないと言われるかもしれません。それはそれで結構な話です。このままページを閉じていただいてもかまいません。

そうではなく、

  • 時間当たりの生産性を高めたい
  • 労働集約型のビジネスモデルを改善したい
  • クライアントの下請けフリーランスから脱却したい

こうした悩みや欲求を抱えている方は、ぜひ続きを読み進めてみてください。そのためのノウハウを包み隠さずお伝えしますので。

 

1日9時間、時給550円からスタート

現代人は忙しい。もう使い古された表現です。労働基準法32条によると「使用者は、労働者に、休憩時間を除き1週間について40時間を超えて、労働させてはならない」とあります。

僕はかつて海外で休憩時間を除き1日9時間、週に45時間働いていました。時給は日本円に換算してたったの550円(当時の最低賃金です)。それからフリーランスの日本語講師として働き始め、3年経ってようやく日本人のサラリーマン平均年収(420万円)を超えることができました。

この間、労働時間はどんどん増えています。日曜日だけ休み、それ以外の日は午前中に出勤し、日付が変わる30分前に自宅へ到着。大学院時代から数えると、かれこれ10年近く夜型のライフスタイルを送っていることになります。

正直にいうと、このままの生活を続けてもよほどの贅沢をしない限り家族を十分に養うことはできます。もし僕の年齢がこのままずっと若さを保つのであればという条件付きですが...

年を取れば身体能力は低下していきます。言うまでもなく、フリーランスや労働集約型ビジネスにとって最大のリソースは自分の体です。会社や組織には代替可能な人材がそろっていても、一人起業家だとそうはいかない。肉体的にも精神的にも健康でなければ、この先ずっと今のペースで働き続けるのは難しいというのは誰もが持っている心配事だと思います。

じゃあ、これからも安定した収入を維持するためにどうすべきなのか。3分で解決できるような課題ではありません。1ヶ月、2ヶ月、そして1年、2年経っても答えはなかなか見つかりませんでした。(その間、様々な試行錯誤を繰り返しては失敗しましたがそれは割愛します)

ようやく答えを見つけるまで、僕はそもそも命題そのものを間違えていることに気づきませんでした。質問そのものが間違っていれば正しい答えも糞もありません。

かつてあの天才物理学者は次のような言葉を残してくれました。

 

「もし自分が死にそうな状況になって、助かる方法を考えるのに1時間あるとしたら、最初の55分は最適な質問を探すのに費やすだろう」 -アインシュタイン

「これからも安定した収入を維持するためにはどうすべきか」。一見、何の変哲もないクエスチョンですが、僕にとっては全く最適な質問ではありませんでした。なんせ今より労働時間を減らし、家族とゆっくり過ごす時間を持ちたいと思っているのに、今以上に働き続けることを暗示しているわけですから

そこで、ばっさり質問を変えてみました。

今の労働時間を減らすためにできることは何か?

答えはわりと単純です。成果に直結しないこと、つまり今もこれからも一銭もうまない作業をストップすること。これだけで無駄な時間をカットすることができます。

大体の目安として、80:20の法則に当てはめてみます。「全体を構成する要素はそのうちの一部の要素が生み出している」というイタリアの経済学者パレートの法則のことです。

なので、「80」のやめること、捨てるべきことをリストアップしていきます。具体的にはあなたの仕事を構成しているものの中で値札のついていない作業です。クライアントから「ついでにこれもお願い」と言われたもの。サービスという名目でタダ働きしていたものを即刻中断します。これが第一点。

次に、働き過ぎを生み出す要因をひとつひとつ分解していきます。これは個人差があると思いますが、参考までに僕の場合だと、

  • SNS
  • 集客
  • ブログ
  • 単発売り
  • メール&電話
  • 人的サービス
  • 低単価ビジネス

ざっとこんな感じです。この中で一番力を入れないといけないのは人的サービスです。これは自動化するのはさすがに難しい。ということで、そのほかの作業はさくっと削ってしまう、または時間配分を見直します

その上でようやく「20」のすべきことを強化していきます。尖らせるとも表現しますが、残念ながらほとんどのコーチ、コンサル、フリーランスの提供する専門サービスは尖っていません。よくいえば均一化、悪くいえば似たり寄ったりです。

このままだとお客さんになぜ選ばれるのかわかりません。そこで「明確なポジションを打ち出す」「USPを見つける」「競合との差別化をはかる」といった内容がマーケティング本に書かれていますし、それをそのままクライアントに教えるコンサルもいます。もちろん、これも大事ですが、あえて無視します。

それよりすべきことを尖らせるために「20%のさらに20%」を掘り起こしてみます。図にすると、次のようになります。

すると、4%という数値が出てきますが、この4%こそ僕たちが本当にやるべきことであり、お金に変わる源泉であり、心の底からやりたいことなのです。そして、残りの16%は自動化、あるいはアウトソーシングします。

冒頭で述べたテクノロジーの恩恵とは、この自動化のことです。労働時間を減らし、やりたいことのための特別な時間を作り出してくれる最終兵器、といえば大げさに聞こえるかもしれませんが、僕の長年の悩みを解消してくれたわけですから、感謝しないわけにはいきません。

 

4hours=圧倒的な生産性向上

「4時間ビジネスモデル」とは、ご察しの通り上で説明した4%に由来する数値です。1日4時間、週に4時間、あるいは月に4時間働くというマスターもいましたが...当面の目標として1日4時間働いて生産性の高いビジネスモデルをつくることが僕の提供できるサービス内容です

「好きなことをお金に変えよう」という巷にあふれるフレーズと一緒にしてもらいたくはないのですが、結局AI時代において生き残るためには、やりたいことを見つける力とそれを価値に転換する能力。この2つが求められるようになると思います。

よく言われているように、1・2次産業革命により人の物理的パワーを代替し得る機械化が進み、人々の仕事の中心は肉体労働から知的労働へとシフトしていきます。特に先進国においてはサービス業が急速に増え、オフィスワーカーが社会の多数派を占めるようになりました。


ところが、3次産業革命でIT化が進み、4次産業革命の到来でAIによって人々の仕事が代替されるようになると、知的労働の価値低下は避けることができません。例えば、アメリカの証券会社大手ゴールドマン・サックスに在籍していた500人のトレーダーが、3名になったというのは有名な話です。マシン以上の成果を出さなければ会社に雇われない時代というのは案外近くまで来ているのかもしれません。

仮に人類が労働から解放されるという夢物語が実現したとします。そのとき、僕たちは何をすべきなのでしょうか。仕事しか興味がないという人にとっては苦痛の世の中です。受験生・浪人生にとっては何のために勉強しなければならないのか自問自答の日々が続くでしょう。

僕たち小さな個人、知的労働に従事するものにとっては、食い扶持がなくなるわけですから、新たな収入源を見つけなければなりません。もはやグーグルで検索すればわかるような知識は価値を持ちませんし、SiriやAIスピーカーの方が正確に教えてくれるようになるかもしれません。

となると、google検索エンジンの守備範囲外の知識が求められるようになります。いやいや、そんな知識持ってないよと思うかもしれません。ですが、コーチングの何たるかを知っていても、留学がどんなものなのか分かっていても、コーチングを受けた後の未来や、留学後の未来なんて誰にもわからないわけです

そこに僕たち専門家のアドバンテージがあるのです。ネットや書店の本で解決できるような知識を提供するのではなく、目の前のお客がどうすべきなのかという一種の基準を示すこと。すなわちお客の悩みや欲求を解決するための判断基準が提案できるプロフェッショナルであると同時に、その悩み、欲求を解決するスペシャリストであることをお客の脳裏に焼き付けなければならないと思うのです

あなたはそのための準備ができているでしょうか。

 

ここに体験セッションのオファーを用意しました

さて、フリーランスやコーチ、コンサル、士業の先生といった「個の力」で戦っておられる方々のための特別なオファーを用意しました。それは1:1の体験セッションを受けてみませんかというものです

なぜ対象を限定しているのか。それは僕自身が個人プレイヤーであるからという理由と、法人コンサルをするとなると、会社の余剰労働力を産み出す危険人物として妬まれる恐れがあるからです..(冗談です。ただ仕事の全体量が減るのは事実です。)

おそらくここまで読んでくださったあなたはビジネスにおいて何かしら悩みがあり、解決したい問題があると思います。この体験セッションでは、そのうちのひとつを解決するための道筋を一緒に考えてみることをゴールとしています

「そんなこといって売り込みするんだろ」と思っている方へ。僕はあなた以上に売り込まれることや押し売りを嫌っている人間なので、体験セッションが終わった後に、何度も電話をかけ続けたり、スパムメールを送り続けるというゲスな真似は一切しません。その代わり、あなたの同意があれば、あなたの問題を解決するための有料サポートを提案させていただきますが、必要なければ無視していただいて結構です。

参考までに、今までに寄せられた悩みの一部を紹介すると、

  • 集客ができない
  • ネットが苦手
  • セールスに対する抵抗がある
  • 起業前だが、会社員以外という選択肢に対する不安がある
  • 自信がない
  • 社会的信用が得られない
  • 収入が不安定で、瞬間風速的な売上をなんとか安定させたい
  • なかなかコーチングで契約がとれない
  • 単価をあげる踏ん切りがつかない

など、副業サラリーマンの方、起業準備生、専業フリーランスの方、会計士の先生、セミナー講師といった様々なバックグラウンドを持つ人から相談をいただきました。今回の体験セッションでは全ての問題を解決することはできませんが、悩みの本質を摘出することは十分に可能です。

なお今回の体験セッションの料金ですが、特別価格の1,000円でオファーさせていただきます。ただし、僕が体験セッションを提供できる時間は非常に限られているため、一定数に達すると値上げすることになるか、募集そのものを停止するかもしれません

ということで、あなたのビジネスをサポートできることを心から期待しています。

"一つ報告があり、メールしています。三村さんにコーチングのときお話していた物販でまずは独立することにしました。「青天井」が今年のテーマで、その世界を今年つくります!会社に属してたら存在するすべての壁を破るんです。いろいろコーチングのときは応援頂き有難うございました。"

- S.N様

講師


Mimura Yoshitaka
Mimura Yoshitaka

大学院留学を経て、海外移住フリーランスの日本語講師としてデビュー。その後、ライティング、マーケッティング、コーチングなどを学び、働く時間を減らし、時間当たりの生産性を高める「金持ち暇あり」を実現するコーチとして活動を始める。副業サラリーマン・独立したフリーランスの無形サービス・専門サービスのデジタルコンテンツ化→オンラインスクール運営→DRMのアウトソーシング化の仕組みづくりを得意とする。


よくある質問


体験セッションの時間はどのくらいですか?
大体の目安として30-40分になりますが、相談内容によって異なります。
体験セッションはどのように行うのですか?
スカイプを利用しておこないますので、通信費はかかりませんが、イヤホン・マイクの準備はお願いします(iPhoneの付属イヤホンなど)。お申込みの際に予約日時を入力していただき、希望時間帯にセッションを行います。

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